2015年1月1日木曜日

謹賀新年・イケメンを掴んだ女性たちのニュース

新年あけましておめでとうございます。皆さんにとって2015年が良い年になりますように。

と、一応お決まりのご挨拶。。。

元旦の今日、ニュースサイトを見てたらこんなイケメンが道端ジェシカと結婚したっていうニュースが出てて、一体誰?っていう驚きで始まった新年、、、。

彼は「フォーミュラワン(F1、F1世界選手権)に参戦するマクラーレン・ホンダ(McLaren-Honda)のジェンソン・バトン(Jenson Button)」なんだってね。F1選手かーかっけー。イギリス人で本名がJenson Alexander Lyons Buttonと超長い。1980年1月19日生まれだからもうすぐ誕生日の34歳。身長が182センチ〜。


かっこよすぎでしょー。 (゚ρ゚)
















でこれがマウイで挙げた結婚式の。






いいなーなんて見てたら、次のニュースがフィギュアの安藤美姫(元選手)とハビエル・フェルナンデス選手の写真が出てきた。「安藤美姫さんが長女の写真初公開」っていうのでニュースになってたんだけど、今お付き合いしてるスペイン人のハビエルと自撮りしてる写真なのね。結局、見せたかったのは子供の写真というより、ハビエルとの自撮りじゃんって思ったんですけど。まー幸せだからそのことをみんなに知って欲しいんだろうねー。

 ハビエルとのツーショットはこんなにも沢山出してるんだね。




新春元旦のニュースがイケメンをゲットした女性たちのニュースで羨望以外のなんの感情も沸かんかったわー。

でもイギリス人とスペイン人、ともに割礼の習慣がないお国柄だから、彼らのブツはそれはそれはカワカムリじゃないかなー。僕のこれまでの体験からも、イギリス人はどんなにデカくても(イケメンでも)カワ被ってたし。スペイン人やポルトガル人も同じだったね。

あの生まれてきた男子に病院で割礼するっていうのはアメリカ独特の習慣みたいね。元々、ユダヤ教やイスラム教の間の習慣だったのが、いつのまにかアメリカでも広まったみたいね。そのきっかけが何だったのか気になる所でまだ調査中、、、。

あ、新年早々、下世話な話題で失礼いたしました。m(_ _;)m 

僕も今年はどんな素敵なイケメンに出会えるのか楽しみ(←とでも思っておかないとやってけない)。ガイセンでシングルの諸兄は、今年いい男をゲットできるように一緒に頑張ろうね〜。


2 件のコメント:

  1. あけましておめでとうございます。

    >でもイギリス人とスペイン人、ともに割礼の習慣がないお国柄だから、彼らのブツはそれはそれはカワカムリじゃないかなー。僕のこれまでの体験からも、イギリス人はどんなにデカくても(イケメンでも)カワ被ってたし。スペイン人やポルトガル人も同じだったね。

    元々割礼を受けない限り、平常時は亀頭を包皮が覆い、勃起時には剥けるのが一般的な様で(生まれつき平常時でも覆われない人は少数いるらしい)、世の男性は大多数がそうなわけですが、日本ではクリスマスやバレンタインでの商業戦略のごとく、クリニックが上記の様な状態に「仮性包茎」と名前を付けて、それが恥ずかしい事であるかの様に宣伝したために、日本ではムケていな事は恥ずかしいという価値観が成立したらしいです。
    実際には真正包茎やカントン包茎でない限り手術を受ける必要はないのですが...。

    >あの生まれてきた男子に病院で割礼するっていうのはアメリカ独特の習慣みたいね。

    アメリカで割礼が一般的になったのは戦時中から戦後にかけての事の様で、それ以前から自慰防止など禁欲主義的な観点から行われていたそうですが、皆が皆受ける物ではなかった様です(2008年の映画「チェンジリング」では主人公が割礼を受けているかいないかで息子かどうか判断していました)。
    第二次世界大戦以後普及したのは、戦地では衛生を保ちづらく、コンドームも手に入りにくいので、割礼を行えば性病などの感染率を下げる事が出来るという事で、導入されたのが切っ掛けだったらしいですね。
    現在でもサハラ以南での事例を引き合いに、性病やHIV感染、陰茎癌の予防になるので割礼した方が良いという向きもある様ですが、割礼が一般的でないヨーロッパと比較して、アメリカが上記の点で良い結果を残しているという事は無いそうで、性器の外観を変え性的機能にも影響を与える割礼を、子供の意思が確認できない内にするべきではないという意見もある様です。
    New York Timesに掲載された習慣的な割礼に関する記事ではコメント欄で論争がおきていました。

    私は正直言うと、割礼されたペニスはあまり好きではないので、イスラム教徒やユダヤ教徒でもないのに割礼するこの習慣はさっさと廃れてくれないかなぁと思ってます。
    割礼されたペニスって「クリーン」すぎて面白みに欠けると思います、亀頭も角質化?している事が多くてツヤがありませんし...。
    ペニスはちょっとグロテスクなくらいが良いんです。

    …うーん私も新年早々妙な事を力説してしまいました(笑)
    Tyさんのせいですよ~。

    それはそうと、Tyさんにとって今年が良い年であります様、私も願っています・・・。

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    1. 明けましておめでとう。新年早々、foreskinでこんなに盛り上がるとは予想外(笑)。

      僕はねー、ご想像通り「頭が出てる」方が好きだなー。100%勃起状態でも皮がむけきらないのって興ざめ、、、。せっかく自分のために勃起してくれてるのに、カリの部分や裏筋が見えないって残念すぎじゃない?!(←って僕も新年早々かなりの力説、、、。)

      ちゃんと勃起時に剥けきる人ならuncutでも全然構わないけど、皮の口の部分が引きつって「頭」の半分も出ない人とかになるとアウトだわ、、、。

      昔、そういうイギリス人がいてさ、僕が手でちょっと強く剥いてみたら、「痛っ」って言われてお手上げ。そういう特殊な『取説』が必要なペニスって気を遣うし不便ー。

      それに白人のほうが日本人より皮が余ってる人が多くない?ビデオとか見ても、ヨーロッパ人の皮の余り方とか半端ない人多すぎ。ただでさえゴムつけるのに、勃起時も完全に被ってたりすると二重ゴム状態 (=_=;)

      「亀頭も角質化?」っていうのに爆笑ね。ナチュラルなuncut好きのアメリカ人が口を揃えて、「uncutのほうが敏感だから」って言うのはよく聞くなー。僕の経験ではcutの人でもぜーんぜん感度が悪いと思わないけどね。しょせんセックスって半分以上は脳みそでするもんだしね。妄想が広がったときの興奮が一番。

      それにcutでもキレイなピンク色でツヤツヤしてるのもあれば、形がいびつなのもあり、uncutでも見目麗しいのもあれば、引きつった皮のせいで頭部分の成長が妨げられて妙に尻すぼみな残念なのもあるしね。美しいペニスの種類って、cutかuncutかという分け方よりも、もっと別の所にあると思うわ。そうそう、白人でもピンク色のもあれば、日本人並みにドドメ色のもあるよねー。あれって、やっぱアラブとか南欧とかのDNAが入ると色素が濃くなるのかね?

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単身渡米してなんとか生き延びてる日本人。主にアメリカで起きてるゲイについてのニュースやハリウッド・セレブ、スポーツ選手たちのゴシップが中心のブログをメインブログで書いてます。恋バナや個人的なことはサブ・ブログで。

 Born and raised in Japan, I decided to immigrate to the U.S. to pursue a more liberated gay life. I am mostly writing about gay-related news and gossip about male celebrities, LGBT issues in general, and sometimes personal bromance. Most of my posts are in Japanese, but I sometimes introduce Japanese television programs and gay-related cultural stuff in English. Feel free to leave comments in my blog. ;)