写真のタイトルは、"50 Shades of Batman and Robin(バットマンとロビンの人には言えない50の陰)"。「Fifty Shades of Grey」は、オーストラリアの作家が書いた官能小説3部作で、英語圏(のマダムの間で)爆発的ヒットをした小説(映画化も決まったみたいね)。富豪のグレイが若い女性をSMの世界に誘う、という過激な内容で話題でした。
映画で、そのグレイ役をするのはチャーリー・ハナムだそう。どこまで過激な演出があるのか楽しみね。
そしてバットマンとロビンはおなじみのコミックブック・キャラで、ゲイの間ではバットマン(ダディー、タチ役)とロビン(息子、ウケ役)の象徴として人気で、ハロウィーンやポノレノビデオなんかでコスプレする人が多いので有名。
原作のコミックブックやテレビシリーズの中でも思わせぶりなシーンが盛りだくさん。
なので、ゲイの間でも人気なのね。
これはあまりに可愛かったので<3
話が長くなっちゃったけど、ジェームス・フランコが、官能小説とゲイのヒーローカップルをもじった「50 Shades of Batman and Robin」っていうタイトルで、こんな2枚の写真をインスタグラムとフェースブックに掲載。
これは、フランコ自身の写真?レザーハーネスを装着して、上からバットマンのマスクかマントかを着てるんだね。
そして2枚目がさらに問題作。バットマンのマスクをかぶった男性の上に、何やら液体が。目がジェームス・フランコと違うから誰か別人がマスクをかぶってるみたいね。
1枚目は本人で、バットマンとロビンのコスプレしてジェームスが遊んでたのか?という憶測を呼んでる、、、。
だけど、ジェームス・フランコがなんでこんな写真を自身のインスタグラムに掲載したのか、みんな意味わかんねーって騒然。中には「ジェームスのアート作品?」という人もいるけど、2枚目の写真はフェースブックから削除されてる。本人が削除したのか、フェースブックが勝手に削除したのかは不明。
1枚目の写真は、今でも本人のオフィシャル・フェースブックに掲載されてるよ。
ジェームス・フランコにも、こんなシェード(陰の部分)があったとしたら面白いね。
僕の読みとしては、話題作りのためにわざとやったか、もしくは、アメリカ人ってお酒飲んだり(ドOッグやったり)羽目を外すことが多いから、ジェームス・フランコも何かしてラリっちゃったときに思わず悪ふざけでやったことなのかも。
真相は謎のまま、、、。
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