2011年1月27日木曜日

"COMING OUT" ON THE OPRAH SHOW: 25 YEARS OF UNFORGETTABLE GUESTS

日本ではあんまり有名じゃないけど、黒人アメリカ人女性としては最大の金持ち、オプラ・ウィンフリーっていうトーク番組の司会者がいるのね。まー、日本だったら黒柳 徹子みたいな位置づけ?インテリで、彼女が推薦する本は必ずベストセラー。番組の収録スタジオにやってくる観覧客全員にスポンサー企業から高価な商品をタダであげるという大盤振る舞いでも有名。彼女の長寿番組、オプラ・ウィンフリー・ショー(ABCテレビ)も終わりで、自分のケーブルテレビ会社(OWN TV)を作ったらしい。

The Changing Definition of a Parent

2011年1月25日付のニューヨークタイムス(雑誌版)に、とても興味深いコラムが載ってたのでご紹介。久々に訳してみます。

Sorry about the Snow Storm in East Coast!

ニューヨークやワシントンDCに住んでる知人たちから、大雪のニューズが続々と入ってきた。大変だねぇ~。LAはあいかわらずの晴天でしたよ。

失業率は高いけど、LAに引っ越してきてよかったぁって、まじ思う今日この頃。

LAに雪がないからっていうんで、ステュアートはユタ州までスキーしに行った。羽振りいいよねぇ。タイ旅行から戻ってきたとこだっつーのに。

例のディOドを買いたいっていう一件から数週間。もう話題にも出ないから諦めたのかと思いきや、昨日やってきたとき、

「OX通りの角にあるアダOト・ショップにランチタイムに行ってみたよ。いろいろあって面白いよ。君も時間があったら行ってみなよ」とのこと。

まだ諦めてなかった模様・・・。

こっちも負けじと大胆なことを言ってみた。

「ステュアートって3Pやったことある?」

「ないなぁ~。興味はある」という回答。

「へぇ~、どういうのに興味ある?」

「君のタイプを選んでいいよ」

なかなかの広い心の持ち主。だいたいこの手の会話になると、白人男の場合、アジア人男2人としたい、っていうパターンが多い・・・。中には、黒人、ヒスパニック、アジア人をそれぞれ1人づつ、合計4Pしたいっつーツワモノもいたけどね。もちろんそんな「夢」をかなえてあげるつもりは毛頭ない僕。そーいやー、そいつも結婚してたな・・・。

好きなタイプを選んでいいっていうんで、僕のリクエストは、もちろんステユアートみたいなタイプ。

「いいよ、それで。で、どうやって探す?」

興味本位で持ち出した話題が、なにやら突然、現実的なものに・・・。そんなつもりはなかったんですけど。行動力のあるステュアート。

僕が答えにつまっていると、

「でも、僕よりデカイやつはダメ。君がそいつとやってる姿見たら、絶対ジェラシー感じるから」


なんか笑ってしまったっす。ジェラシー感じる基準がナニの大きさっつーのが単純っていうか、僕の死角をついてきたコメントだった。男って、変なところで優越感とか劣等感を感じるんだねぇ。僕だったらどうなんだろう・・・。ステュアートが僕よりナニがデカイアジア人とやってるとして、別にナニの大きさがジェラシーの大きさと比例するとは思えない。。。そもそも、他のアジア人とやってるっていうこと自体がジェラシーに感じると思う。

結局、3Pは互いのためにしないほうが無難、という結論に至った。

ディOド購入の話題はまだ下火になる気配はないっす。。。

Is Andy Roddick Gay?!

こんな写真が・・・・。プロテニス選手のアンディー・ロディック。とっつきにくいイメージがあったんだけど、こんな写真見たら一気に好きになる~。
彼って彼女いるよね。ゲイじゃないけど、ゲイ・フレンドリーっていうのが現実的なところかな・・・。
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